東京での会議の後、地元の方に連れて行ってもらった
韓国家庭料理のお店がとてもおいしかったので紹介します。
鳳仙花 韓国家庭料理
★サンゲタン(参鶏湯)
じっくり煮出した自家製の鶏スープで、くり・朝鮮人参・なつめ等を詰めた丸鶏を煮込んだ韓国を代表する料理。
辛味のないさっぱりとした塩味です。
が絶品でした!
また、
★ギンダラ辛子煮
ギンダラと大根を韓国産唐辛子を使って煮込んだ韓国風の甘辛煮です。
もとても美味!!
他の料理もどれもおいしく、大満足!!
かなり混みますので、事前に予約したほうがいいです。
2時間でお店を出なければいけないのですが
料理や飲み物が
びっくりするくらい 超!速攻で出てくるので
1時間ちょっとですぐ満腹!?
のんびりお食事という雰囲気はありませんが
ワイワイ楽しく食事が出来ます。
東京で韓国家庭料理ならココがおすすめ(^_^)
静岡に行った時に地元の仲間に紹介され
お土産で買って自宅で食べたらおいしかったので
紹介します(^_^)
うなぎの井口
さすが!静岡地元の人の紹介!!
地元の人も自宅で食べるとき
ここで買うファンが多いそうです。
もちろん国産です(笑)
うなぎの白焼きが看板商品です。
うなぎの白焼きは
たれでごまかす事ができないので
うなぎの質がそのまま味にでます
国産の良いうなぎ、そしてさばき方が良くないと
白焼きはおいしくありません。
あ!
うなぎの井口では食べる場所はありません。
お持ち帰り専門店です。ご注意を!
食べた感想ですが
味はまったく泥臭さがなく、おいしいです
白焼は、そのまま、塩かわさびを付けて・・・
くっとビール!!最高ですね
たれ付きの「白焼きセット」を買えば
蒲焼も楽しめます。
付属のたれもGOOD!!ですよ
蒲焼もおいしかったです。
両方楽しめる「白焼きセット」がおすすめですかね
うなぎのサイズは
お店の人に聞いたら
「大は大きくていいですが骨も太くなります
中ですとお子様も食べやすいですよ、
普通のお店の大はうちの中のサイズです」
といわれ中のサイズを購入しました
参考まで
上記HPから購入ができますのでよければお試しあれ
お店の棚、受付に置いてある
不思議なランプシェード(^_^)
お客様が「あ、よく見たらコップだ!」
このランプシェードは
現代美術のLOCO(ロコ)さん作品です(^_^)
日本の現代美術の巨匠、嶋本昭三 氏 の弟子、
というか嶋本昭三さんがLOCOさんに
「私の弟子になってください」と頼んだそうです!?(笑)
LOCOさんはとっても元気でかわいらしい女性です
国内でも活発に活躍されてますが
海外でも
現代美術の祭典、ベネチアでおこなわれる
ベネチアビエンナーレ招待出品や
イタリア・モデナ市 VENTO D'ORIENTE展に招待出品
などなど大活躍(^_^)
仙台にも頻繁に来られ活躍されてますよ。
ホームページも是非覗いてみてください。
LOCO公式ホームページ
お店の棚に展示してあるリーフレット・小冊子
グレゴリー・コルベール Ashes and Snow
ノマディック美術館
の質問が多いのでご紹介します。
是非こちらのHPで写真を見てください
Ashes and Snow
グレゴリー・コルベールHPより
グレゴリー・コルベールが手がける Ashes and Snow は、写真、35ミリ映像、インスタレーション、そして小説が一体となって織りなす、今も進行中のアートプロジェクトです。動物には豊かな表現力と芸術的な感性が備わっていると信じるコルベールは、忍耐づよくカメラを向けつづけることによって、人間と動物が交流する驚異的な光景をとらえてきました
Ashes and Snow 2002年、イタリアのヴェネチアにあるアルセナーレで初めて公開され、決して終わることのない世界各地への旅を開始しました。作品展の永遠の拠点として世界を巡回しつづけるノマディック美術館は、ニューヨーク・エキシビション(2005年3月〜6月)で初めて披露され、続いてサンタモニカ・エキシビション(2006年1月〜5月)、東京エキシビション(2007年3月〜6月)へと移動しました。 次の目的地はメキシコ・シティです。
すばらしい写真に映像・・・
言葉では表現できません
東京での開催は終わってしまいましたが
現在はメキシコで開催しております。
世界を旅する美術館 ノマディック美術館
機会があれば是非!
ココロ揺さぶる、すばらしい体験ができますよ
写真業界誌の取材をうけました。
取材に来て頂いた宗さんと
たっぷり2時間半、楽しくお話をさせて頂きました
これからの写真館はどのように向かえば良いか
お客様に喜んでもらえるにはどうすれば良いか
阿部写真館が考えている事、などなど
一番話が盛り上がったのは
宗さんと私がそれぞれ経験した
様々なお店、ホテルなどで体験した
うれしいエピソード、おもてなしのココロの話です(^_^)
「売り上げを上げるぞ!買ってもらうぞ!」ではなく
「お客様に喜んでもらいたい!」の想いがベースのお店
そんなお店に出会った時ほどうれしい事はありませんよね
阿部写真館も そう感じてもらえる様、
益々がんばらなくっちゃ!!(^O^)/


