連日、平日も撮影予約が埋まり
楽しく撮影させて頂いてます
県外からのお客様も多いのですが
今回はなんと、大阪からもおみえになりました
遠くからお越し頂き
誠にありがとうございますm(__)m
これからも、みなさんに喜んでもらえる様
気合と真心を込めて頑張ります(^O^)/
夏休み終了後、家族写真、エアライン撮影、お宮参り撮影など
うれしいくらい撮影が続き、
また写真業界のセミナーで東京出張と
充実した日々を過ごしております。
東京でおこなわれた写真業界のセミナーでは
日本各地から、地域NO.1の写真館の若手経営者が集まりました
熱い情熱を持った仲間が全国から集まるので
私も沢山のエネルギーをもらってきました(^_^)
開会の挨拶で
大会へ向けて「田舎の学問より京の昼寝」のことわざを
引用し、「このエネルギーの満ち溢れる場に自分の身を置く事が
大切である」とお話がありました。
「田舎の学問より京の昼寝」
(=情報集積度の高い町、とくにその頂点にある京都に住んでいれば、たとえ昼寝して怠けていても、自然に見聞を広め、ものごとを学んでしまうこと)
たしかに熱い情熱、写真への想いを持ったメンバーと
一緒にいるだけで、また語り合うだけで自然とパワーに
満ち溢れてきます。
私も気持ちを新たに、よりお客様に喜んで頂けるよう
頑張りたいと思います!!!(^O^)/
ご夫婦で浴衣での撮影!
ひろみ先生によるヘア&着付けで
奥様とても素敵に浴衣美人
ご主人も浴衣が良くお似合いで
撮影も楽しく、素敵にいけました
仙台七夕祭り最終日なので
ロケにも出かけ
純和風の吹流しの前での撮影
ビシィと決めた黒スーツの私と
スタッフでロケ撮影
道ゆく人たちは
「何の撮影だろう?」「雑誌の表紙??」
と見学される中での撮影!
スタジオの写真もロケ写真も
どちらも素敵に写ってました
見本を作るのが楽しみです
やっぱり、日本人は和服が粋ですね!!!(^_^)
お店の棚、受付に置いてある
不思議なランプシェード(^_^)
お客様が「あ、よく見たらコップだ!」
このランプシェードは
現代美術のLOCO(ロコ)さん作品です(^_^)
日本の現代美術の巨匠、嶋本昭三 氏 の弟子、
というか嶋本昭三さんがLOCOさんに
「私の弟子になってください」と頼んだそうです!?(笑)
LOCOさんはとっても元気でかわいらしい女性です
国内でも活発に活躍されてますが
海外でも
現代美術の祭典、ベネチアでおこなわれる
ベネチアビエンナーレ招待出品や
イタリア・モデナ市 VENTO D'ORIENTE展に招待出品
などなど大活躍(^_^)
仙台にも頻繁に来られ活躍されてますよ。
ホームページも是非覗いてみてください。
LOCO公式ホームページ
お店の棚に展示してあるリーフレット・小冊子
グレゴリー・コルベール Ashes and Snow
ノマディック美術館
の質問が多いのでご紹介します。
是非こちらのHPで写真を見てください
Ashes and Snow
グレゴリー・コルベールHPより
グレゴリー・コルベールが手がける Ashes and Snow は、写真、35ミリ映像、インスタレーション、そして小説が一体となって織りなす、今も進行中のアートプロジェクトです。動物には豊かな表現力と芸術的な感性が備わっていると信じるコルベールは、忍耐づよくカメラを向けつづけることによって、人間と動物が交流する驚異的な光景をとらえてきました
Ashes and Snow 2002年、イタリアのヴェネチアにあるアルセナーレで初めて公開され、決して終わることのない世界各地への旅を開始しました。作品展の永遠の拠点として世界を巡回しつづけるノマディック美術館は、ニューヨーク・エキシビション(2005年3月〜6月)で初めて披露され、続いてサンタモニカ・エキシビション(2006年1月〜5月)、東京エキシビション(2007年3月〜6月)へと移動しました。 次の目的地はメキシコ・シティです。
すばらしい写真に映像・・・
言葉では表現できません
東京での開催は終わってしまいましたが
現在はメキシコで開催しております。
世界を旅する美術館 ノマディック美術館
機会があれば是非!
ココロ揺さぶる、すばらしい体験ができますよ


